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2023/11/09

神奈川新聞

2023年11月5日㈰版の神奈川新聞さまに掲載されました

「バスストップ・ハマきた巡り」という連載に
過去数回取り上げて頂いておりますが、
今回は登録説明会の様子を取材して頂きました

とてもありがたく思います!

当日は、快く取材を受けて下さった全員の会員の皆さまも、
ご協力ありがとうございました

こちらは近日中に掲示板に貼る予定ですので、
ドッグランに来場された際には是非ご覧になってください

活動する仲間が増えますように



長年に渡り、あおばドッグランの活動を紹介してくださった
菱倉記者にもとても感謝しております!

あおばドッグラン運営委員会

2022/11/01

祝・5周年

本日、5周年目に突入いたしました!

 旧あおばドッグランが北西線工事の資材置き場になり、

 ノーリードで遊べる場所をを失ってしまった、私たちの愛犬

 その後数年間、何度も何度も横浜市に掛け合い、
 現在の谷本公園の横で再オープンすることが出来ました 

 あれから、自分たちで少しずつ手を加えて
 ドッグランを創り、仲間も増えました!

 取材や、あおばドッグランを元に
 出来たドッグランも増えました
 
 最初のサインボードはコレでしたね!

    

  DOGDが入手できず、
  Oの左を無理やり削って作ったDでした😂

  今は、会員数も500番台を超え、
  新しいサインボードも皆で創りました!

  https://aobadogrun.blogspot.com/2020/10/blog-post_18.html

      

#皆さんで創るドッグラン  #愛犬の為に出来ること    あおばドッグラン運営委員会

2021/02/21

「ペットのための防災手帳」

あおばドッグラン会員の皆さま 

いつもご利用ありがとうございます
ランの棚の中に「ペットのための防災手帳」を入れておきました





 










ご自由にお持ち帰りください
※青葉区役所・生活衛生課にて入手可能

下記はNHK防災ナビからの引用です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

災害時 あなたはペットと避難できますか?“同行避難”準備のすすめ

いざ災害が起きたときに、飼い主がペットと一緒に避難することを
「同行避難」といいます。

環境省は、この「同行避難」を原則とし、
各自治体や地域の避難所でも受け入れの準備が進められていますが、
現実の受け入れには限界もあります。

ペットが原因で飼い主が避難を躊躇したり、
逆にペットが取り残されるようなことがあってはいけません。

事前の具体的な備えやふだんの飼育の心がけなど、ポイントを取材しました。

https://www.nhk.or.jp/shutoken/shutobo/20210122.htm


2019/12/05

ドローン空撮

記事はこちらからご覧になれます(

#かながわそら散歩 

あおばドッグランが見えますか?


2018/05/19

カナロコさんの記事が掲載されました

カナロコさん(神奈川新聞社さま)の記事はこちらから(☆)

横浜北西線も少しずつ道路が延びてきましたね!
開通予定は2020年春頃だそうです

#カナロコ 
バスストップ ハマきた巡り 東急・市43系統、神奈中・中50系統(













バス停から徒歩数分の谷本公園に隣接(りんせつ)する横浜市の土地に、昨年11月に3年ぶりに移転再開した「あおばドッグラン」(同市青葉区下谷本町)がある。

 旧施設は現在地から300メートルほど離れた所にあった。市民要望を受けて市などが土地を貸し、利用する市民が運営する形で2004年に開設したが、自動車専用道路「横浜環状(かんじょう)北西線」の工事のため14年9月に閉鎖された。その後、利用者の粘(ねば)り強い存続の働き掛けに市も協力し、昨秋の再開にこぎ着けた。

 それから約4カ月。利用に必要な登録説明会への参加を経て、今年2月までに計139頭、171人が登録した。利用時間は午前6時すぎから日没(にちぼつ)ごろまで。運営に携(たずさ)わる深谷明樹(あき)さんは「月間の利用者は延べ300件を超えるようになりました」と話す。青葉は市内で犬の登録数が最も多い区。ドッグランの盛況(せいきょう)ぶりにも納得がいく。

 大型犬の利用も多く、元気に走り回っている。運動場は大小二つに仕切られ、そのときの状況で利用者が使い分けているという。「犬の大きさや犬種が違うと、飼い主の考え方にも違いがあると分かりました」と深谷さん。きめ細かく対応している。

 東京都町田市から妻とともに訪れた男性はトイプードル3頭を連れ、「ここは貸し切り時間(午前11時~午後2時)もあるので便利です」。運営リーダーの藤田昇良(のぶよし)さんは「利用者はぜひ運営にも協力を」と呼び掛けている。

 次回の登録説明会は21日午前9時半から、同区の藤が丘1丁目町内会館で。必要な書類などの詳細(しょうさい)は「あおばドッグラン」のホームページやツイッターで確認を。

2018/03/26

紹介されました


会員のKさんとWさんが
寄稿してくださいました!


ありがとうございました!

棚の中に、最新号を入れてあります

是非お持ち帰りください



あおばドッグラン運営委員会

2018/02/25

取材がありました

再オープンしてから約3か月が経ちました 
本日は神奈川新聞社さまの取材がありました

ドローン撮影の様子





今回はドッグランの空撮をということで、
ドローンを飛ばして頂きました

空撮許可が必要なので、ドッグランでのドローンは厳禁です

再オープンしてから約3か月、会員数も一気に増えてきました 

殆どが前あおばドッグランの会員様ですが、
これまでと変わらず皆で集える場所が出来てとても喜んでいます

前あおばドッグランとの大きな違いは、2点

・芝ではなく、全面ウッドチップ
・休業なし、日の出から日の入りまで自由に利用可能

あおばドッグラン運営委員会

追記:こちらの記事






2017/11/09

タウンニュースさまの記事が掲載されました

タウンニュースさまの記事になります(

現時点での利用期間は2019年3月末日までですが、
一日でも長く継続出来るように、全員で運営を頑張りましょう!

引き続きどうぞよろしくお願い致します!

#愛犬のために出来ること
#皆さんで創るドッグラン

あおばドッグラン運営委員会
あおばドッグラン存続を求める会

2017/11/02

カナロコさんの記事です

カナロコさん(神奈川新聞さま)の記事になります(








閉鎖された犬の遊び場、3年ぶりに移転復活-。横浜市青葉区で10年間利用されながら、高架道路工事で2014年に閉鎖された登録制の「あおばドッグラン」が1日、市の協力で場所を移しオープンした。青葉は犬の登録数が市内最多の区。念願のドッグラン再開に愛犬家らは喜びに沸いている。

 新しいドッグランは、旧施設から約300メートル離れた谷本公園(同区下谷本町)の有料駐車場に隣接する市の土地(約940平方メートル)に開設された。同区の利用者(44)は「以前は芝だったが、今度は水はけの良いウッドチップが敷かれ、雨降りの翌日でも利用できる」と元気に遊ぶ愛犬に目を細めた。利用には登録が必要で、9、10月の説明会では区内外から計81人、69頭が登録した。

 旧施設は地元の愛犬家らが開設を願い、02年に約3千人の署名を集めて市に要請。市と日本道路公団(当時)の所有地(約3千平方メートル)を借りて04年3月にオープンした。利用者らがNPO法人「ドッグランネットワークPals(パルス)」を設立して管理・運営を担い、区も運営協力してきた。だが14年9月、横浜環状北西線の工事で閉鎖された。

 その後、パルス内に「あおばドッグランの存続を求める会」を結成し、市に代替地の相談や要望を重ね、谷本公園に隣接する市有地を19年3月までの期限付きで無償提供を受けることができた。市は新施設を試行と位置付ける。

 土地を提供した市環境創造局は「マナーを守りながら、地域の皆さんにも愛される施設にしてほしい」。パルスの理事長(52)は、市民ボランティアが運営する意義を強調し、「利用者はぜひ運営にも参加を」と呼び掛けている。

2017/11/01

あおばドッグランが再オープンしました!





あおばドッグランがついに再オープン!

場所探しから、横浜市との交渉、
近隣の町内会の皆さまのお力添えも頂き、
何年もかかりましたが
本日、11月1日(ワンワンワン)の日に
無事再開することが出来ました!

    まずはスタート出来たことにスタッフ一同感謝

    開会セレモニーには、
    藤田理事長と藤が丘町内飯田会長さまのご挨拶

   神奈川新聞さま、タウンニュースさま、
   スパイスアップさまに取材に入って頂きました

   会員の皆さまも、ご参加ありがとうございました

   盛り上げて行きましょう!

    あおばドッグラン運営委員会
    あおばドッグラン存続を求める会

開会セレモニーと取材の様子