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2023/11/09
神奈川新聞
2022/11/01
祝・5周年
本日、5周年目に突入いたしました!
旧あおばドッグランが北西線工事の資材置き場になり、その後数年間、何度も何度も横浜市に掛け合い、
現在の谷本公園の横で再オープンすることが出来ました
Oの左を無理やり削って作ったDでした😂
#皆さんで創るドッグラン #愛犬の為に出来ること あおばドッグラン運営委員会
2021/02/21
「ペットのための防災手帳」
2019/12/05
2018/05/19
カナロコさんの記事が掲載されました
横浜北西線も少しずつ道路が延びてきましたね!
バスストップ ハマきた巡り 東急・市43系統、神奈中・中50系統(☆)
旧施設は現在地から300メートルほど離れた所にあった。市民要望を受けて市などが土地を貸し、利用する市民が運営する形で2004年に開設したが、自動車専用道路「横浜環状(かんじょう)北西線」の工事のため14年9月に閉鎖された。その後、利用者の粘(ねば)り強い存続の働き掛けに市も協力し、昨秋の再開にこぎ着けた。
それから約4カ月。利用に必要な登録説明会への参加を経て、今年2月までに計139頭、171人が登録した。利用時間は午前6時すぎから日没(にちぼつ)ごろまで。運営に携(たずさ)わる深谷明樹(あき)さんは「月間の利用者は延べ300件を超えるようになりました」と話す。青葉は市内で犬の登録数が最も多い区。ドッグランの盛況(せいきょう)ぶりにも納得がいく。
大型犬の利用も多く、元気に走り回っている。運動場は大小二つに仕切られ、そのときの状況で利用者が使い分けているという。「犬の大きさや犬種が違うと、飼い主の考え方にも違いがあると分かりました」と深谷さん。きめ細かく対応している。
東京都町田市から妻とともに訪れた男性はトイプードル3頭を連れ、「ここは貸し切り時間(午前11時~午後2時)もあるので便利です」。運営リーダーの藤田昇良(のぶよし)さんは「利用者はぜひ運営にも協力を」と呼び掛けている。
次回の登録説明会は21日午前9時半から、同区の藤が丘1丁目町内会館で。必要な書類などの詳細(しょうさい)は「あおばドッグラン」のホームページやツイッターで確認を。
2018/03/26
2018/02/25
2017/11/09
タウンニュースさまの記事が掲載されました
タウンニュースさまの記事になります(☆)
#皆さんで創るドッグラン
あおばドッグラン運営委員会
あおばドッグラン存続を求める会
2017/11/02
カナロコさんの記事です
カナロコさん(神奈川新聞さま)の記事になります(☆)
閉鎖された犬の遊び場、3年ぶりに移転復活-。横浜市青葉区で10年間利用されながら、高架道路工事で2014年に閉鎖された登録制の「あおばドッグラン」が1日、市の協力で場所を移しオープンした。青葉は犬の登録数が市内最多の区。念願のドッグラン再開に愛犬家らは喜びに沸いている。
新しいドッグランは、旧施設から約300メートル離れた谷本公園(同区下谷本町)の有料駐車場に隣接する市の土地(約940平方メートル)に開設された。同区の利用者(44)は「以前は芝だったが、今度は水はけの良いウッドチップが敷かれ、雨降りの翌日でも利用できる」と元気に遊ぶ愛犬に目を細めた。利用には登録が必要で、9、10月の説明会では区内外から計81人、69頭が登録した。
旧施設は地元の愛犬家らが開設を願い、02年に約3千人の署名を集めて市に要請。市と日本道路公団(当時)の所有地(約3千平方メートル)を借りて04年3月にオープンした。利用者らがNPO法人「ドッグランネットワークPals(パルス)」を設立して管理・運営を担い、区も運営協力してきた。だが14年9月、横浜環状北西線の工事で閉鎖された。
その後、パルス内に「あおばドッグランの存続を求める会」を結成し、市に代替地の相談や要望を重ね、谷本公園に隣接する市有地を19年3月までの期限付きで無償提供を受けることができた。市は新施設を試行と位置付ける。
土地を提供した市環境創造局は「マナーを守りながら、地域の皆さんにも愛される施設にしてほしい」。パルスの理事長(52)は、市民ボランティアが運営する意義を強調し、「利用者はぜひ運営にも参加を」と呼び掛けている。











